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- 專輯介紹
- ★亞洲歌姬「中島美嘉」與小提琴巨匠「葉加瀨太郎」的首度攜手合作
★重新翻唱全日本皆耳熟能詳的名曲『朧月夜~祈願』 全長7首曲目,包括同為日本名曲的「月之沙漠」,以及葉加瀨太郎作曲、中島美嘉作詞的「沙羅」
1.朦朧月夜~祈願(朧月夜~祈り)
(修改) 菜の花畠(なのはなばたけ)に 入日(いりひ)薄れ(うすれ) 見わたす山の端(やまのは) 霞ふかし 春風そよふく 空を見れば 夕月かかりて におい淡し(あわし)
裡わの火影(ほかげ)も 森の色も 田中(たなか)の小路(こみち)を たどる人も 蛙(かわず)のなくねも かねの音も さながら霞める(かすめる) 朧月夜
聞いて聞いて瞳閉じたら 風の 星の歌が聴こえる 菜の花畠に 入日薄れ見渡す山の端(は)霞ふかし。 春風そよふく 空を見れば、夕月かかりて におい淡し。
遥か 遥か遠い未来に強く 強く輝き放て 全て 全て母なる大地 生きて生きてこの胸の中
2.沙羅
(修改) 作詞:中島美嘉 作曲:葉加瀬太郎 編曲:野崎良太
歌うことが 出来ないなら 私はガラクタになるわ 最近そう 魘されては 同じ夢繰り返す 長い長い 道の途中 月だけが 行く先照らし 貴方に乗り 息を潜め 悪夢を食べ尽くすの
殺伐とした 時代に不安を感じ 押し付けた愛は 虚しく天を煽る
まだ この未来を信じて あの 鳥のように 空に願いをこめて 今 時は流れ何時かは 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 また 星はきっと美しく光るでしょう
膝に顔を 埋めながら 夜に脅えているならば 枕元に 願いを込め 必ず来る朝へと
霞んだ空に 雨降らす力も無く 進み行く足が 切なく胸を焦がす
まだ この世界を信じて あの 希望達が夢で終わらぬ様に いま 時は流れ何時かは その愛はきっと 深く伝わるでしょう
3.月の沙漠(月之沙漠)
(修改) 作詞:加籐まさを 作曲:佐々木すぐる 編曲:野崎良太
月の沙漠(さばく)を はるばると 旅の駱駝(らくだ)がゆきました 金と銀との鞍(くら)置いて 二つならんでゆきました
金の鞍には銀の甕(かめ) 銀の鞍には金の甕(かめ) 二つの甕は それぞれに 紐(ひも)で結んでありました
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 さきの鞍には王子様 あとの鞍にはお姫様 ?#092;った二人は おそろいの 白い上着(うわぎ)を着てました
曠(ひろ)い沙漠をひとすじに 二人はどこへゆくのでしょう 朧(おぼろ)にけぶる月の夜(よ)を 対(つい)の駱駝(らくだ)はとぼとぼと
砂丘(さきゅう)を越(こ)えて 行(ゆ)きました 黙(だま)って越えて 行(ゆ)きました
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網
4.雪の華(Silent Version)
(修改) 作詞:Satomi 作曲:松本良喜 編曲:野崎良太
のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる
今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす
甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った
君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ
風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 僕が笑顔へと変えてあげる
舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのためになにかを したいと思えるのが 愛ということを知った
もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ
今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす
甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える
この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
5.朧月夜~祈り(Acoustic Mix)
(修改) 菜の花畠(なのはなばたけ)に 入日(いりひ)薄れ(うすれ) 見わたす山の端(やまのは) 霞ふかし 春風そよふく 空を見れば 夕月かかりて におい淡し(あわし)
裡わの火影(ほかげ)も 森の色も 田中(たなか)の小路(こみち)を たどる人も 蛙(かわず)のなくねも かねの音も さながら霞める(かすめる) 朧月夜
聞いて聞いて瞳閉じたら 風の 星の歌が聴こえる 菜の花畠に 入日薄れ見渡す山の端(は)霞ふかし。 春風そよふく 空を見れば、夕月かかりて におい淡し。
遥か 遥か遠い未来に強く 強く輝き放て 全て 全て母なる大地 生きて生きてこの胸の中
6.沙羅(Jazztronik Remix)
(修改) 作詞:中島美嘉 作曲:葉加瀬太郎 編曲:葉加瀬太郎
歌うことが 出来ないなら 私はガラクタになるわ 最近そう 魘されては 同じ夢繰り返す 長い長い 道の途中 月だけが 行く先照らし 貴方に乗り 息を潜め 悪夢を食べ尽くすの
殺伐とした 時代に不安を感じ 押し付けた愛は 虚しく天を煽る
まだ この未来を信じて あの 鳥のように 空に願いをこめて 今 時は流れ何時かは 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 また 星はきっと美しく光るでしょう
膝に顔を 埋めながら 夜に脅えているならば 枕元に 願いを込め 必ず来る朝へと
霞んだ空に 雨降らす力も無く 進み行く足が 切なく胸を焦がす
まだ この世界を信じて あの 希望達が夢で終わらぬ様に いま 時は流れ何時かは その愛はきっと 深く伝わるでしょう
7.朧月夜~祈り(Instrumental)
(修改) 菜の花畠(なのはなばたけ)に 入日(いりひ)薄れ(うすれ) 見わたす山の端(やまのは) 霞ふかし 春風そよふく 空を見れば 夕月かかりて におい淡し(あわし)
裡わの火影(ほかげ)も 森の色も 田中(たなか)の小路(こみち)を たどる人も 蛙(かわず)のなくねも かねの音も さながら霞める(かすめる) 朧月夜
聞いて聞いて瞳閉じたら 風の 星の歌が聴こえる 菜の花畠に 入日薄れ見渡す山の端(は)霞ふかし。 春風そよふく 空を見れば、夕月かかりて におい淡し。
遥か 遥か遠い未来に強く 強く輝き放て 全て 全て母なる大地 生きて生きてこの胸の中
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