サヨナラの手紙 歌詞 森昌子 ※ Mojim.com 魔鏡歌詞網
魔鏡歌詞網
魔鏡歌詞網日韓歌手森昌子百年の恋歌 〜時を超えて〜サヨナラの手紙

森昌子



歌詞
專輯列表
新聞
相關影音

森昌子

サヨナラの手紙

作詞:加藤登紀子
作曲:加藤登紀子

サヨナラを言わないで 別れの列車に飛び乗るわ
何も知らないあなたが いつものように帰る頃
灯りの消えたあの部屋で あなたは何を思うでしょう
きっといつものように テレビをつけ ビールを飲むわ

冷たいベッドにもぐりこんで ひとり眠るその時
いつもと 違う何かに 気づくでしょうか

サヨナラの手紙は 明日あなたに届くでしょう
もう二度と戻らない 今度こそは本当なの
更多更詳盡歌詞 在 ※ Mojim.com 魔鏡歌詞網
いつもあなたを待ってたわ 小さな灯りをともして
でもある日わかったの それは私の一人芝居

冷たいベッドに ひとりぼっち 眠れなくて寒い夜
どこからか 愛の終わりの歌が 聞こえた

誰のせいでもないのよ 愛が終わっただけなの
優しさや 寂しさだけじゃ 人は愛せない
サヨナラの手紙を 泣きながら書きました
あなたに 本当の愛 分かって欲しいから




回上一頁
Mojim.com
魔鏡歌詞網




苦しい気持ちに 会いたくて 本当は うまれ こられ 言えない言えないよ おんな道 降り出した雨に 会いたい 葉えたい 夏の恋に つまずきながら ある晴れた あなた 雨がやんだら アゲロ 瞳に映らない わた 男どうし かりゆしの もう君以外愛せない 追いかけ るよ 写った