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- 千の夜をこえて
- 決意の朝に
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- 專輯介紹
- .日本冠軍街頭系團體Aqua Timez一年四個月全新專輯。
.日劇【極道鮮師3】主題曲「虹」、新垣結衣主演電影【應援團少女】主題曲「夏天的尾巴」、【死神BLEACH】主題曲「薇蘿妮卡」等暢銷單曲全部收錄。
連續六週日本公信榜TOP10,2008年年度代表單曲「虹」;新垣結衣主演電影【應援團少女】主題曲;柔情中板情歌的「夏天的尾巴」;目前正如火如荼的熱映當中【死神BLEACH】最新一季主題曲;超速重拍搖滾單曲「薇蘿妮卡」;還有完全限定單曲的「STAY GOLD」;同時收錄「虹」的最新版本,如此豪華宛如精選輯般的Aqua Timez最新第三張專輯【無名花】,已經預約了公信榜專輯的寶座。專輯音樂性豐富,從Aqua Timez風格的快速唸歌的曲風,到歌詞意境充滿故事性的歌曲,以及街頭繞舌創作的歌曲,讓你重新認識Aqua Timez的一張專輯,光是只聽專輯中所收錄的單曲早已物超所值。Aqua Timez的第三張創作專輯【無名花】如同專輯名稱,雖然不起眼,但你卻無法忽視它的存在。
【Aqua Timez】
2003年組成,由主唱太志(Futoshi),吉他手大介,貝斯手OKP-STAR,鼓手TASSHI及鍵盤手Mayuko五人所組成的樂團。正式出道前主要以東京為中心,活躍於地下樂團活動。
2004年起連續兩年獲得日本新星堂樂團大賽最優秀大獎,並開始在吉祥寺、涉谷、大宮等地開始街頭演唱,累積了許多演唱經驗及固定的歌迷。
2005年8月發行首張地下樂團創作專輯,寫下日本Oricon公信榜史上地下樂團中,第五組首張專輯獲得公信流行榜專輯冠軍的團體。
2006年Aqua Timez加入EPIC唱片,推出迷你專輯『七彩的塗鴉』跳脫地下樂團,正式主流出道。Aqua Timez以人的喜怒哀樂為主要創作題材,以朗朗上口的旋律及貼近你我,令人感同身受的歌詞,加上主唱太志給予人勇氣與溫暖的唱腔,及完美的演奏,根據調查,最受到10幾到20幾歲的年輕人的認同,正式出道後立即受到全日本年輕歌迷熱烈愛戴,。
2006年年底在日本推出首張創作專輯『追風之歌』,專輯收錄之前地下樂團時期多首膾炙人口的創作歌曲,同年(2006年)順利登上第57回NHK紅白歌合戰的舞台,不論人氣買氣可說是達到最高峰。且在2007年年初的ORICON公信榜前100大中,寫下共有2張單曲及2張專輯共計4張作品同時在榜內的紀錄。其中收錄當中的單曲「夜夜夜夜」更被台灣Sony的Walkman選為年度廣告曲,全台傳唱。
2007年推出第二張創作專輯『街頭塗鴉』空降日本公信榜第二名,奠定Aqua Timez在日本樂壇的地位。
2008年推出單曲「虹」停留在公信榜第二名兩週,連續六週在前十名,出席共計十場日本大型音樂祭。十月推出單曲「夏天的尾巴」再度稱霸各大校園以及年終演唱頒獎典禮。十二月再度登上紅白歌合戰的舞台,豐收一整年。
2009年開春推出卡通【死神BLEACH】主題曲「薇蘿妮卡」,再度空降公信榜第二名,藉由超高人氣卡通【死神BLEACH】的加持,順利擄獲搖滾樂迷的心。
2009年3月推出第三張創作專輯『無名花』,Aqua Timez的熱潮越來越擋不住!
1.BIRTH
(提供)
2.薇蘿妮卡(卡通【死神BLEACH】主題曲)
(修改) 作詞:太志 作曲:Aqua Timez
挫折まみれ 流行にまぎれ 幸せな振りをして歌う もっと走れと言い聞かして 無謀にも そっと風上へ 来た道を一瞥 ゆとりは御免 四面楚歌 参戦に次ぐ one game 「山あり谷あり崖あり」 塵は積もってく 果てしない旅の途中で 街のはずれに立ち寄る 疲れた両足をそっと投げ出して 寝転ぶと 繰り返される浅い眠り 何度も同じあの横顔 何度も同じあの言葉を… 「生きてるだけで悲しいと思うのは私だけなの?」と
タバコの煙が宙をうねり 虚ろに消える
きっとまだ力なき幼い日に 見なくていい悲しみを 見てきた君は今 こらえなくていい涙を こらえて過ごしてる ほんとのことだけで 生きてゆけるほど 僕らは強くないさ 強くなくていい いい?
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 持ち上げた瞼 世界は春だ 桜色の風をかきわけて 遥か彼方へ向かう途中 この菜の花畑に君はいたのかな この空に鳥の白いはばたきを 僕が探す間きっと 君は大地に耳を澄まし 蟻の黒い足音を探したんだろうな
ピエロのような仮面を剥いで 太陽に忘れられた丘に立ち
月の光を浴びて 深く息を吸う 皿の割れる音も 怒鳴り声もない世界 温もりがなくたって 生きてはゆけるさ だけど僕ら生きてるだけじゃ足りなくて
芽吹く大地や 分厚い幹や 消え去る虹や 過ぎ去る日々や 夜空のスピカ 四季の不思議が 教えてくれた 真実を探し続ける僕らに
どこまで旅をしても 命の始まりは 生きて愛されたいと泣いた 一人の赤子 ここではないどこかを 目指す理由とは 心ではないどこかに 答えはないと知るため
3.離別之詩 –srill connected-
(修改) 作詞:太志 作曲:太志
悲しまないで友よ あなたが遠い空の下で いつか想い出す記憶に 優しさが溢れていますように 笑っておくれ
世界中がしらけてしまうような 不細工な理想を この無愛想な現実にぶつけよう 内側で鳴り響くそれぞれの憂鬱を かき消すために はしゃいで 青い闇をくり抜くんだ
正しい言葉が溢れ 正しい姿はどこにもない それなら せめて世界一の悪あがきで 逆らおう
悲しまないで友よ 太陽に置いていかれても あなたがのぼる坂道の その向こうが 青空であるように 祈ってるから
あなたが口にする夢に誰かが 野次を飛ばすだろう 真剣さをからかう者もいるだろう あなたの努力を愚かな繰り返しと 決め付けてくる声も たくさん聞くことになるだろう
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 それでも 空と大地は 僕らを比べたりせず 実りの刻を 連れてきてくれるはずだよ いつの日か
悲しまないで友よ 星一つ降らない夜にも 晴れやかな夢のひとつを そのひとつを 決して離さぬように 笑っておくれ 笑っておくれよ 笑っておくれ
永遠なんてどこにも ないことわかってるけど 「あったら いいなぁ」って 笑うあなたの横顔 忘れられない
途切れそうになる今も 笑い声で繋いでゆこう いつか「この場所」を「あの場所」と呼ぶ日が来て その記憶が あなたにとって 優しさでいっぱいになるように 笑っておくれ 笑っておくれよ 笑っておくれ
4.虹 (日劇【極道鮮師3】主題曲)
(修改) 作詞:太志 作曲:太志
大丈夫だよ 見上げれば もう 大丈夫ほら 七色の橋 やっと同じ空の下で 笑えるね
靴紐を結びなおす時 風が僕らの背中を押す 空がこぼした光の向こうに あのユメの続きを描こう 左胸の奥が高鳴る 期待と不安が脈を打つ 本当に大丈夫かな 全て乗り越えてゆけるかな
大丈夫だよ 見上げれば もう 大丈夫ほら 七色の橋 涙を流しきると 空に架かる ねぇ見えるでしょ はるか彼方に 僕にも見える 君と同じの 二つの空が いま一つになる やっと同じ空の下で 笑えるね
別々の空を持って生まれた 記憶を映し出す空 君には君の物語があり 僕の知らない涙がある もしかしたら僕が笑う頃に 君は泣いてたのかもしれない 似たような喜びはあるけれど 同じ悲しみはきっとない
「約束」で未来を縁取り コトバで飾り付けをする 君は確かな明日を きっと 誰より 欲しがってた 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網
巡る季節のひとつのように 悲しい時は 悲しいままに 幸せになることを 急がないで 大丈夫だよ ここにいるから 大丈夫だよ どこにもいかない また走り出す時は 君といっしょ
「涙のない世界にも その橋は架かりますか?」 壁に刻まれた落書きは ダレカの字によく似てた 悲しみを遠ざけることで 君は 橋を架けようとした けれど 今 傘を捨てて 目をつぶる
だいじょうぶ
大丈夫だよ 見上げればもう 大丈夫ほら 七色の橋 涙を流し終えた君の空に ねぇ見えるでしょ 色鮮やかに 僕にも見える 君と同じの 絆という名の虹が架かったね そして 二つの空がやっと やっと 一つになって 僕らを走らせるんだ
5.STAY GOLD(限定單曲,代代木衝刺班TV廣告歌)
(修改) 作詞:太志 作曲:太志
君はその手の甲で いくつの涙を拭ってきたの 人として 正しい弱さを授かって まぶたの裡の 風景はそれぞれだから みんなちがっていい そしてみんなどっかで似ている
ずるくて 優しくて 誰かに振り向いてほしくて 夢を捨てられなくて
鳥が空を渡るように 風が花を揺らすように 人は人を愛するとゆうこと 日が昇って沈むように 波が寄せて返すように 何度も 何度も 繰り返し愛を叫ぶの
考え事をしていたら アイスクリームが溶けてしまった 明日のために ここにあるものを壊してしまう 割れてしまった 皿をみつめているばかり 過ちのために 今できること一つもやれぬまま
地球は 速度を変えず 光と影を繰り返して 僕らに問いかける 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網
立ちはだかるこの山は 僕が言い訳を積み上げてできたのだから 誰のせいでもない 強くなりたいとは言うが ほんとに強くなろうとはしない僕らは このまま このままでいいのだろうか
うなだれた旗が 蒼い風に出逢い 誇らしげに はためき この場所に在る意味を 思い出した
たとえば手を繋いだなら いつかは手を離す日が来る それでも それでも 懲りもせず僕らは 日が昇って沈むように 波が寄せて返すように 何度も 何度も 繰り返し愛を… 風吹くあの丘に立って たなびくその旗のように 君は君の歌をうたえばいい 常識が空を隠したって 今はただ振り絞るように 僕も僕の歌をうたい続けるよ
6.夏天的尾巴(新垣結衣主演電影【應援團少女】主題曲)
(修改) 作詞:太志 作曲:太志
甘く懐かしい夏のかけら まだ幼き心で分け合う
あの頃 あらゆる夢がこの瞳に映った 空を飛びたい時は目をつぶった
僕はいつの間にか 空の飛び方を忘れてしまった
嘘や言い訳も上手になった 夢の鍵は胸の奥にしまった
失くしたものと引き換えに 手に入れたものはなんだろう
不幸せなわけでもないのに 何故か ためいきが零れ落ちてく
遠い昔 僕たちは あの夏の空の下 全てが輝いて見えた
もう聴こえない 光に満ちた歌声
小説を結末から読んでみる 始まりへと向かってみる
悲しみの理由を紐解くと 出逢ってしまった人と人がいた 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網
落ちてく恋の深み 未来を知らぬ二人
思いつく限り愛を落書きする その壁が行き止まりとは気付かずに
挟んでいた栞はまだ 淡い薄紅色のままで
巡り逢いの喜びと明日への期待に抱かれ すやすやと眠る
遠い昔 僕たちは ボロボロの約束を 宝物にして過ごした
もう輝かない 永遠という名の呪文
遠い昔 僕たちは 錆びかけの自転車で あの坂道をのぼり切った
花が咲き 風が吹き 太陽はあの頃と変わらずに 世界を照らしてる
青春は今も静かに続いている
澄み渡る秋空の下で
7.其實啊
(修改) 作詞:太志 作曲:太志
飼ってた犬も 生まれた土地も こっそり抱えてきた悩み事も
夢中になった部活も 土の匂いも 風に運ばれていった夢も違う二人
大人になり 与えられた役割 愛想笑い
現実との折り合いも板ついてきたけれど
遠慮抜きで 心を通わすっていつまでも難しいよね
こみ上げてくる思 言葉にできても声にならない
かくれんぼみたいな日々 こんなにもそばにいるのに 素直になれない
ほんとうはね かまってほしくて いじけたふりをしているだけなんだよ
子供みたいでしょう
ほんとはね 君の事 好きで好きでたまらないんだよ
あぁ 届くといいのになぁ
本当の事を 知りたいけれど
目のあ当たりにしたら立ち直れなくなるかもしれないから
さまう振りをしは ここで考え事をしているのかな
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網 窓の向こう 気がつけば既にもう 時はこっそり過ぎき
あれもこれも永久の流れに溶けていくよ 夕闇が子供達をう家に帰らせてる
自分のこと 信じてもらおうとするくせに 大切な未来のこと
疑って 押し黙って 内側だけに言葉だけが降り積もっていく
ほんとうはね 嫌われたらどうしようって思うと
不安になって 進めなくなる
ほんとうはね 何ともないよって顔して 過ごしてるけど
あぁ 心が軋むんだ
ねぇ あなたもそうですか
ほんとはね 君がいなくても大丈夫だなんて 嘘なんだよ
強がってたけど
ほんとはね 二人で同じ「今」を 分け合いたい 分け合いたい
もう何も迷わずに 胸の内のありのままをぶつけなくちゃ 進めないよね
こんなにも 強く 深くなってしまったこの想いを
あぁ 届けに行くからね
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8.massigura
(提供)
9.月,昇起
(提供)
10.在這星球中
(提供)
11.閃耀發光~original ver.~ (KIRIN 潤茶廣告曲)
(提供)
12.One
(提供)
13.不起眼的花
(提供)
14.Re:BIRTH
(提供)
15.虹 ~Album ver.~
(修改) 作詞:太志 作曲:太志
涙のない世界には その橋はかかりません この世の美しさは全て 内に悲しみを秘めているのさ
靴紐を結びなおす時 風が僕らの背中を押す 空がこぼした光の向こうに あのユメの続きを描こう 左胸の奥が高鳴る 期待と不安が脈を打つ 本当に大丈夫かな 全て乗り越えてゆけるかな
大丈夫だよ 見上げれば もう 大丈夫ほら 七色の橋 涙を流しきると 空に架かる ねぇ見えるでしょ はるか彼方に 僕にも見える 君と同じの 二つの空が いま一つになる やっと同じ空の下で 笑えるね
別々の空を持って生まれた 記憶を映し出す空 君には君の物語があり 僕の知らない涙がある もしかしたら僕が笑う頃に 君は泣いてたのかもしれない 似たような喜びはあるけれど 同じ悲しみはきっとない
「約束」で未来を縁取り コトバで飾り付けをする 君は確かな明日を きっと 誰より 欲しがってた 轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網
巡る季節のひとつのように 悲しい時は 悲しいままに 幸せになることを 急がないで 大丈夫だよ ここにいるから 大丈夫だよ どこにもいかない また走り出す時は 君といっしょ
「涙のない世界にも その橋は架かりますか?」 壁に刻まれた落書きは ダレカの字によく似てた 悲しみを遠ざけることで 君は 橋を架けようとした けれど 今 傘を捨てて 目をつぶる
だいじょうぶ
大丈夫だよ 見上げればもう 大丈夫ほら 七色の橋 涙を流し終えた君の空に ねぇ見えるでしょ 色鮮やかに 僕にも見える 君と同じの 絆という名の虹が架かったね そして 二つの空がやっと やっと 一つになって 僕らを走らせるんだ
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