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魔鏡歌詞網日韓歌手中孝介( Kousuke Atari )ユライ花

中孝介( Kousuke Atari )

專輯列表

【 ユライ花 】【 日語 】【 2007-07 】


キセキノカケラ
君ノカケラ feat 宮本笑裡
像樂器一樣的聲音(Tyuukaken Best)
空が空
心絆情歌(Kizunauta)
絆/夏夕空
春(Haru)
耕耘的日子
ユライ花
觸動心弦(NA TSU KA SHA)
なつかしゃのシマ
思い出のすぐそばで/真晝の花火
それぞれに

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專輯介紹
地上で最も優しい歌聲中孝介の下に、森山直太朗、御徒町凧、河口恭吾、いしわたり淳治ら才能豊かなミュ一ジシャンが寄らい(集い) 作り上げた優しさ溢れる1stアルバム。デビュ一シングル「それぞれに」、映畫「著信アリ Final」の主題歌「思い出のすぐそばで」、「真晝の花火」、MBS 06年10月~12月PUSH OUT曲「家路」、4月に發賣後スマッシュヒット中の森山直太朗作曲「花」、河口恭吾作詞・作曲「サヨナラのない戀」を含む12曲。

1.花
2.サヨナラのない戀
3.それぞれに
4.波の物語
5.Goin'on
6.Ave Maria
7.ひとさし指のメロディ一
8.真晝の花火
9.戀の刊
10.思い出のすぐそばで
11.星空の下で
12.家路(piano ver.)



1. (修改)

作詞:御徒町凧
作曲:森山直太朗
編曲:河野伸

もしもあなたが 雨に濡れ
言い譯さえも できないほどに
何かに深く 傷付いたなら
せめて私は 手を結び
風に綻ぶ 花になりたい

もしもあなたの 夢破れ
行き先のない 日々は暮れゆき
信じることさえできなくなれば
せめて私が 聲にして
明日に搖蕩(たゆた)う 歌をうたおう

花のように 花のように
ただそこに笑くだけで 美しくあれ
人はみな 人はみな
大地を強く踏みしめて
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それぞれの花 心に宿す

例えこの身が 果てるとも
戰(そよ)ぐ島風 願いに染まれ

花のように 花のように
ただ風に搖れるだけの この生命
人と人 また 人と人
紡ぐ時代に身をまかせ
それぞれの實が 撓わなればと
花のように 花のように
ただそこに笑くだけで 美しくあれ
人は今 人は今
大地を強く踏みしめて
それぞれの花 心に宿す

大地を強く踏みしめて
それぞれの花 心に宿す




2.サヨナラのない戀 (修改)

つよい風が吹いて
クシャクシャの僕の髮
太陽みたいに笑う君が好きです
まだ君の心に
あの人がいることは
分かってるけど君の手をひくよ
白い木蓮がゆれる
長い阪のぼれば
ずっと君に見せたいと思ってた空がある
サヨナラのない戀をいま二人始めよう
そのままの君をずっと僕は抱きしめたい
足りない言葉追い越して溢れる想いを君へ
この手を離しはしない
青空と君に誓うよ

二つ並んだ影が
どこまでものびてほら
遠くのほうで一つに重なる
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君のこと知りたい
話をきかせてよ
目が合うたびに照れてしまうけど
氣付けば夕暮れが
君の頰をそめて
ほら氣の早い月が細く輝いてる
サヨナラのない戀をいま二人始めよう
飾らない君をいつも僕は見つめていたい
どんなときも君のこと僕が守ってゆくから
この小さな溫もりが照らす
明日へ步き出そう
サヨナラのない戀をいま二人始めよう
そのままの君をずっと僕は抱きしめたい
足りない言葉追い越して溢れる想いを君へ
この手を離しはしない
三日月と君に誓うよ

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3.それぞれに (修改)

そよ風が告げる春の訪れ
笑き亂れる花の香りに
遠い君を想う
春の陽に見守られて
花が笑くように
いつかは希望の陽が
照らすでしょう
それぞれにそれぞれの
決めた道を步き
いつの日か微笑んで
又會えるその時まで
黃昏が告げる秋の訪れ
移り行く紅の空に
遠い日々を想う
秋の陽に見守られて
實り成るように
いつかは君の夢も
葉うでしょう
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それぞれにそれぞれの
決めた道を步き
いつの日か微笑んで
又會えるその時まで
あの日交わした約束
僕らが描いてた
未來はどんな色に
染まるのでしょう
それぞれにそれぞれの
決めた道を步き
いつの日か微笑んで
又會えるその時まで

決めた道を步き
いつの日か微笑んで
又會えるその時まで




4.波の物語 (修改)

春風の中で
ふたり戀に落ちた
まだ白いままの
ペ一ジめくるように
新しい物語が始まる
君が笑うだけで
ただいとしい
やっと巡り逢えた
ああこのまま離さない
ずっとこんな日々が
續きますように、と
そっと繫いだ手を
何度も確かめた
昨日より青い空を見上げて
君が好きなメロディ
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Lala…響くよ
ひかる水飛沫に
ああ優しく溶けて行く
少しだけ震える肩を
強く抱きしめた阪の途中
重なり合う同じ未來が
波の果てに見える時
君を探していた
ただ君だけ
やっと巡り逢えた
ああこのまま離さない
離せない




5.Goin'on (修改)

花の香り誘う
時の中で
陽射し照りつける
時の中で
黃金色に實る
時の中で
粉雪が舞う
時の中で
逢いたい想いは
時を越えて
葉えたい夢は
時を越えて
もどかしい夜には
時を越えて
まだ誰も知らない
時を越えて
Goin'on Goin'on
目の前の
扉を開けて
Goin'on Goin'on
新しい
明日が生まれる

樂しい想いは
時を止めて
夢をなぞったら
時を止めて
疲れた夜には
時を止めて
君に出會えたら
時を止めて
Goin'on Goin'on
怖がらず
扉を開けて
Goin'on Goin'on
新しい明日が
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生まれる
どこまでも遠くへ
遙かなる未來へ
他の誰のものでもない
僕の明日へ
アクセル踏み迂んで
もっとスピ一ド上げて
二度と來ない瞬間
驅け拔けて
Goin'on Goin'on
目の前の
扉を開けて
Goin'on Goin'on
新しい
明日が生まれる
どこまでも遠くへ
遙かなる未來へ

アクセル踏み迂んで
もっとスピ一ド上げて

Goin'on Goin'on
怖がらず
扉を開けて
Goin'on Goin'on
新しい明日が
生まれる
Goin'on Goin'on
この心
開け放つ時
Goin'on Goin'on
僕だけの明日が
生まれる

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6.Ave Maria (修改)

Ave Maria, Gratia plena
Maria, Gratia plena
Maria, Gratia plena
Ave, Ave Dominus
Dominus tecum
Benedicta tu in mulieribus
Et benedictu
Et benedictus frutcus ventris,
ventris tu Jesus
Ave Maria
Ave Maria mater Dei
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Ora pro nobis peccatoribus
Ora, ora pro nobis
Ora, ora pro nobis peccatoribus
Nunc, et in hora mortis
In hora mortis nostrae
In hora mortis, mortis nostrae
In hora mortis nostrae
Ave Maria

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7.ひとさし指のメロディ一 (修改)

ひとさし指のメロディ一中孝介
笑顏はみんなのものなの
だからすぐに消えてくのね
分け合うつもりもないのに
いつも
かなしみは誰もいらない
だから胸の中に今も
消えないで殘っているの
ずっと
ひとりピアノに冷た
く座り君がつぶやく
指一つでたどる
なつかしい歌
かなしい音だね
つまずきながらも
進んでいくメロディ
まるで君みたいだよと言い
かけて僕は何も言えず

さよならは誰もくれない
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だからさみしい夜はいまも
目を閉じれば會いにくるの
いつも
ひとりピアノに問い
かけるように君がつぶやく
指ひとつでたどる思い出の歌
つまずきながらも
進んでいくメロディ
こんな歌もあったねと
目を閉じた君の指が止まる

細い指ひとつで紡いでいくメロディ
音になりそびれた音ひとしずく
頰をこぼれ落ちて
つまずきながらも進んでいくメロディ
まるで君みたいだよと微笑んだ僕を君が笑う
さみしい音だね




8.真晝の花火 (修改)

ハイアイヤイヤイア
舞い上がる花火見上げ
ハイアイヤイヤイア
重ねてた未來
肌さす夏の陽
さえぎるものはなし
微風うらめど夕闇まだ遠く
鳴き止まぬ 鳴き足らぬ
ただ出鱈目の蟬時雨
ふたり 氣まぐれに
あて處なく火をつけた晝花火
アイヤ
ハイアイヤイヤイア
さざめ散る花火のした
變わらぬ愛を誓って
君と見た未來
ゆらめく陽炎 八月の幻
手に手を摑めど心はまだ遠く
色もなく青空にただ白煙る晝花火
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まるで彷徨いのはぐれ雲
誰に似てふらふらり
アイヤ
ハイアイヤイヤイア
廣すぎる空へと散った
見えないものを見ていた
暑すぎた夏の日
アイヤ
ハイアイヤイヤイア
舞い上がる花火見上げ
ハイアイヤイヤイア
重ねてた未來
決して變わらぬ愛を誓って
さざめ散る花火のした
見えないものを見ていた
君がいた夏の日

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9.戀の刊 (修改)

開けた窗をしのびこんだ
風が君の髮を搖らす
讀み始めた本の途中で
眠りだした君を見てる
ステレオからやさしい聲
せまい部屋を滿たしていく
今にも手を落ちそうな本を
風がふわり捲っていく
君の笑顏に 君の淚に
戀の刊をはさみながら步いていく
夢がいつか覺めてもすぐに戾れるように
君と僕との隙間すきまに
戀の刊をはさみながら步いていく
氣まぐれでこの戀をもう疑わないように

出かけるのはやめにしようって
君が急に言いだすから
時が止まった部屋でひとり
何もせずに君を見てる
やけに香る苦い珈琲
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君の分も煎れておくよ
主人公の戀のゆくえ
夢の中じゃどうなってる?
君の寢顏に 君の素顏に
戀の刊をはさみながら步いていく
夢がいつか覺めてもここに戾れるように
君と僕との隙間すきまに
戀の刊をはさみながら步いていく
ささやかな幸せをいつも忘れないように

途切れた
讀みかけのスト一リ一が夢の中
君の言葉に 君の仕草に
戀の刊をはさみながら步いていく
どんなときもふたり何も迷わないように
日々と日々との隙間すきまに
戀の刊を はさみながら步いていく
このスト一リ一がいつまでも愛の包まれるように




10.思い出のすぐそばで (修改)

陽射しの花びらが
ひらひらと肩に笑く
貴方は空を見上げて
微笑み 瞳 閉じた
思い出のすぐそばで
愛しさは募るだけ
抱きしめてあげたいけど
さよならは
風のように…
二人の街並みが
見下ろせる屋上で
「最後に會いたかった」と
電話で言っていたね
思い出のすぐそばで
切なさが邪魔をする
橫顏を見てるだけで
もう少し
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ここにいたい
人は 誰でも
心を運命に流され
道のひとつを選び
步き出す
一人で
思い出のすぐそばで
愛しさは募るだけ
抱きしめてあげたいけど
さよならは
風のように…
屋上はいつだって
僕たちの
空が見える




11.星空の下で (修改)

星空の下で一中孝介
波にゆらめく
星空の下で
いつも仲間と
時を忘れて
けなし合っても
笑って許せた
そこのは優しい
愛があったから
他愛も無いことで
泣いて笑って
そんな繰り返し
ただそれだけで良かった
僕らが感じてた
あたたかい潮風は
いつも變わらず
僕らを包んでた

いつの日から僕は
變わってしまったのだろう
近頃あの頃ばかり振り返る
ビルに圍まれ
人波に流され
空を見上げることさえ忘れ
時の流れは
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僕を取り殘し
氣付かずこの街で
ただただ過ごしてた
星の光は
まるで遠すぎて
さみしさ迂み上げ
今夜も夢を見る
他愛もないことで
泣いて笑って
遠い日の出來事を
あの日の約束を
今の僕は
取り戾せるだろうか

他愛も無いことで
泣いて笑って
そんな繰り返し
ただそれだけで良かった
あのとき見上げてた
やさしい星空は
今も變わらず
僕らを見つめてる




12.家路(piano ver.) (修改)

家路 - 中孝介
ひそやかに
影を落とす
夕映えの街に
燈がともる頃
未知し風
吹かれて君は
離れた空の下
何を想う
足早に過ぎゆく
夕空に飛び立つ
鳥の群れが家路を辿るように
ここへ戾っておいで
君の休まる場所へ
空の向こうで明日が手招いてる

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いくつもの夢を數え
誰もが答えを探している
足早に行き交う人波に紛れて
君らしさを見失ったなら
ここへ戾っておいで羽を休める場所へ
今日という日を好きになれますように
今君が流した
いとしいその淚が
乾くのなら僕は風にでもなろう
ここへ戾っておいで君の休まる場所へ
相變わらずの笑顏で
明日を恙無(つつがな)
く過ごせますように